えろいぷで女の子のオナニー姿を眺めるのが日課となっているのですが、あえて下着は付けたままにしてもらっています。
なぜなら、パンツの上からオナニーをしてもらうことで、徐々にパンツの方が濡れていくのを見るのが、堪らないほど興奮するのです。
ピンクや白のパンツに少しずつシミができていき、最終的にはビショ濡れ状態になって、女の子が「ハアハア」と言いながらイク瞬間を見るのが、本当に素晴らしいのです。
もちろん、最終的には裸になってもらいますが、それはあくまでも濡れ状況を確認するためです。
ちなみに、女の子によっては潮を吹いてしまって、パンツどころかシーツまで濡れてしまうこともあります。
それもまた一際興奮しますし、ビショビショのパンツとシーツをじっくりと眺めるのも、えろいぷの楽しさの1つだと言えます。
ただ、これもあくまで下着を身につけているからこそ興奮できるわけで、全裸の状態だとそれも半減してしまうのです。
パンツというのは、皆さんが思っている以上に神聖なものですし、無限の可能性を秘めている優れものなのです。
よく、「パンツなんかただの布切れ」、「パンツとか見えてもそれは衣類に興奮してるだけ」などと言われていますが、そういった考えはナンセンスなのです。
それを言ってしまうと、制服姿やコスプレだって何の価値もなくなりますし、興奮を高める素材として必要不可欠なのです。

控えめな女の子はエロイプであれこれ発散する

エロイプをしていると「どうして、こんな女の子がエロイプを?」と、疑問に思うことがあります。大人しくて控えめで、見るからに優等生という女の子とか。まあ知り合ったからには楽しませてもらうんですけどね!
先日、僕と遊んでくれた女の子は、まさにこのタイプでした。映像有りながら、映すのは胸元から下だけ。「恥ずかしいから・・・」と、顔は見せない派。顔より胸を見せる方が恥ずかしくないの?っとつっこまないのは、紳士の気遣いです。
さっそく、僕は言葉攻めを開始。手始めに胸を揉ませて、乳首も弄る様に指示。女の子は始めこそモジモジしていたものの、エッチな雰囲気に飲まれたのか、そのうち自分で大切なところを弄り始めました。
すかさず、僕は叱ります。「駄目だよ。まだ、弄っていいって言ってないでしょう?」「でも・・・むずむずするの・・・」羞恥心いっぱいの声で、切なく言い訳します。そこで僕は「じゃあ、弄るところをちゃんと見せて?」とお願い。すると、女の子はカメラを移動させてドアップで映してくれました。負けじと、僕も息子をドアップで映します。
その調子でフィニッシュまでいって、見せっこは終了。ところで、女の子って賢者タイムないんですかね?事が終わるや否や、急に恥ずかしがって切断されちゃいました・・・。すごく好みの声だったから、連絡先を聞きたかったんだけどなぁ・・・。