私は別に結婚をしたい相手が欲しいのではありません。
恋愛をしたい彼氏が欲しいということでもありません。
それなりに仕事でも評価されています。
今の暮らしに満足さえしています。
恋愛をしたいこともありませんでした。
マンションと会社の往復の単純な生活。
長い間彼氏がいない環境でした。

ですが、問題がないわけではありません。
それは異常な性欲があることでです。
普通ならばいいのですが、淫乱というほどです。
私はついに女性雑誌でみたエロイプを試したのです。
エロ行為をSkypeでやる例のもの。
エロイプの相手は50代の中年男性。

中年を選んだのは若い男性だと気が引けるからです。
特にヌードになっても自信がありません。
中年ならば女性体験もあるし、熟女でも許容範囲だと思ったからです。
かなり年齢差があるものそれがよかったのです。

スタイルに自信がないけれど、「最近の若い子は…」なんて私を若いと評価してくれます。
さり気ない褒め言葉がうれしかったりしまう。
バストを褒めてくれたり、アソコを広げて見せてほしいなんて…。
思わず赤面しちゃいました。
本当にエロ爺なんです。

Webカメラの前でクリトリスをいじくる私。
はじめは恥ずかしい気持ちもありました。
でも今はエロ爺のペースにすっかりとハマっています。

スカイプで語学勉強のはずがエロイプに

スカイプで語学勉強が出来ると知った僕は、さっそく海外の掲示板で相方を募集しました。
・・・とはいえ、入試も試験も常にギリギリのところでクリアしているレベルなので“片言しか話せないレベルです。
出来れば日本語を交えて指導してくれる人”との一言を添えておきました。

すると、意外にもあっさり相方は見つかりました。
相手は、台湾在住の女性。「英語は、日常生活が送れる程度のレベル。
だけど日本語が話せるので、力になれると思います」・・・とのこと。
僕は喜んで相方の申し出を受け取り、個人レッスンが始まりました。

彼女の日本語は、本当に素晴らしかったです。
日本生まれ・日本育ちである僕が「ご、語彙力すげぇ!」と感動するレベル。
なんでも幼少期から日本のアニメが大好きで、独学~専攻にしたそうです。

そうした雑談も交えながらレッスンを続けていたある日。
彼女と日本映画について語り合う機会がありました。
僕はどちらかというと洋画派で、邦画はあまり詳しくなく・・・うんうんと相槌を打ちつつ彼女のトークに耳を傾けていました。

どうも、その日の彼女は飲酒していたようで・・・鼻息荒く「日本映画のエッチシーンは迫力が足りない!AVはあんなにも臨場感があるのに・・・監督は一体、何をしているのかっ!」と発言。
僕は、驚きました。
どちらかといえば清楚な雰囲気が強かったので、まさか、こんな下ネタが彼女の口から飛び出すとは思えず・・・。

しかし、驚くと同時にどこか冷静な自分もいました。
これ、うまく誘導したらエロイプが楽しめるんじゃないか・・・?と。

僕は、当たって砕けろ精神で彼女に切り出しました。
「(彼女)さん的には、どういう感じなのが理想なの?ちょっと、ここで演技してみせて??」

「いいわよ!見ていて!」
言うが早いか、彼女はTシャツを脱ぎ捨てブラ一枚に!
そして、おもむろに揉みだしたかと思うと、いやらしい声で喘ぎだしました。
そして、そのまま片手を大切なところへ滑らせていき・・・何やら水っぽい音が聞こえてきたのは、気のせいではないと思います。

そうして一通りのことを終えると、彼女は自慢げに「どうだった!?私の演技??」と感想を要求。
僕は、「うん。すごい臨場感だったよ」としか、答えることが出来ませんでした。

プレイの一環としてのエロイプ

僕と彼女は双方ともに性欲が強く、これまでに様々なプレイを試してきました。
もちろん、周囲の皆さんに迷惑が掛からない範囲で・・・しかし公園で青姦した際、小学生に目撃されたのは誤算でした。

小学生目撃事件の後は、割と大人しいプレイを選択していました。
そんな中で、僕たちが大ハマりしたのが“エロイプ”です。
利用場所を選ばず(但し迷惑が掛からない場所)、カメラ映像の遅延も殆どない。
これを、エッチなことに使わずして何に使いますか!

かくして僕たちは、毎日のようにオナニーを見せ合う日々を送っています。
毎日、遊ぶ時間帯はバラバラで、寝る前にスッキリしたくて見せっこする日もあれば、日中にムラムラして出先のお互いトイレから生中継・・・ということも。
僕は、どちらかといえば後者が好きですね。
必死に声を押し殺してプルプルしている彼女の姿を見るのが、堪らなく好きなんです。

でも、最近は彼女のハマりっぷりが凄くて・・・控えようかなとも思っています。
だって彼女、鞄にバイブを忍ばせて行動してるんですよ!で、僕からの誘いがあると、それを使ってオナニーするという・・・もともと変態的なところがあるなとは思っていましたが、まさかここまでとは予想外です。
先日も「ローター買っちゃった♪」と嬉しそうに報告してくれました。

すでに致している相手と繋がることもある

エロイプの何が凄いって、すでに始めている(オナニーしている)相手と繋がる可能性があることでしょうか。
僕はその手の引きが強いのか、ほぼ連日のようにそうした相手と繋がります。
接続早々、電話から聞こえてくる熱くて荒い息・・・息子が反応しないわけがありません。

昨日、僕とエロイプをしてくれた女性も、そんなひとりでした。
もうね、本当に息遣いが凄いの。
「はあ、はあ・・・」じゃなくて、「はぁ・・・っ、ああっっ!!」って。
ダンベル運動でもしているんですか?ってつっこみたくなるくらいの力みっぷり。

それで、僕もつられて息が荒くなると、女性は嬉しそうに言うんです。
「私の声で、感じてくれているの?」って。
そりゃあ、感じるでしょう!
映像OFFのエロイプは、相手の容姿を自由に想像できますからね。
僕は、最近はまっているアイドルの姿を拝借して、思う存分に妄想オナニーを楽しませてもらいました。

彼女のほうも、僕の声と存在によりエッチな気分が高まったようで・・・最後は「イクの・・・っ声、聞いていてね・・・?」と懇願。
もちろん僕は、「いいよ。聞いていてあげるから・・・ほら、いってごらん?」と煽りました。
ある種、お決まりってやつですね。

そうして、間を置かずして彼女は昇天。
最高にエロい声で叫んでくれました。

遠距離恋愛の自然消滅防止にはエロイプが最適

僕には、大学時代から交際している彼女がいます。
彼女はとてもスタイルが良くて、胸はEカップ・・・おっぱい大好きな僕には、性格も相成り女神のような女性でした。

しかし彼女は、就職と共に地元を離れてしまいました。
それまでは週に3~4回セックスをしていた関係だったので、当初は毎日のように性欲を持て余していました。
正直なところ、彼女に内緒で風俗通いも考えたことがあります。

そんな僕らを救ってくれたのは、スカイプを使った“エロイプ”という遊びでした。
エロイプとは何か、簡単に説明すると『ライブ映像を交えてエッチなことをする=バーチャルセックス』でしょうか。

僕らはお互いのあそこをカメラに映し合って、オナニー実況をすることで性欲を発散しています。
もちろん、シチュエーションは大切です。
「それじゃあ、しようか」と会話のごとくエッチなことを始めるわけではありません。

僕らの場合は、まず下ネタトークから入ります。
「最近、オナニーした?」という感じにアレな近況を語りあって、エッチな気分になってきたところでオナニー実況スタートです。

おっぱい大好きな僕はもちろん、彼女に「ブラジャー外して、揉んで見せて?」とお願いします。
サービス精神旺盛な彼女は、最近ローターで自ら乳首をいじめてくれます。
身悶える彼女の姿・・・堪りません。

その後は、そそり立ったあれを見せて「これでズボズボされているとこ想像して、いじってみて?」とお願い。
そうすると、彼女は言われるがままあそこを指で弄ってくれます。

エロイプの何が凄いって、やっぱり臨場感でしょう。
おまけに、相手によっては自分のリクエストがどんどん通る。
エロイプにハマったら、もうAVなんかじゃ興奮できませんよ。

風俗生活からエロイプ生活へと

これまでは主に風俗で性欲を満たしてきました。
ただ、やはり風俗はお金がかかりますし、しかも本番行為も禁止されていますから、イマイチ満足することができずにいました。
そんな時に、えろいぷの存在をネットで知ったのですが、試しにやってみようと思いました。
出会い系サイトの方で、すぐに相手の女性を見つけることができたので、えろいぷをやってみたのです。
そしたら、思っていた以上に楽しくて興奮してしまいました。
当初は、音声と映像で本当に楽しめるのか疑問だったのですが、女性のエッチな姿を見ながら会話するのは、想像以上に大きな刺激を受けました。
それ以来、風俗よりもえろいぷの方をメインに利用するようになりました。
出会い系サイトや掲示板で、どんどん新しい女性を見つけることができるので、いろんなパターンで楽しむことができます。
さらに、仲良くなった女性とは実際に出会って、リアルの方でもエッチをしました。
やっぱり、定期的に現実世界の方でもセックスをしたいですし、こちらは風俗と違って禁止事項もないので、思う存分性欲を満たすことができます。
もちろん食事代やホテル代といったお金はこちらが負担しますが、それでも風俗よりもよっぽど経済的だと言えますし、こんな素晴らしいやり方があったとは、もっと早く気づけば良かったです。
もしあの時えろいぷの存在を知っていなければ、今でも風俗でちまちまと性欲を解消していたかもしれません。
えろいぷがあるからこそ、以前よりも格段に充実した人生を過ごすことができているのです。
とりあえずは、えろいぷ生活を少しでも長く続けていきたいと思っています。

人妻なのでエロイプ内で終わらせるつもりでしたが

とあるネット上のサイトで、人妻と知り合う機会がありました。
しばらくはメールなどでやり取りしていたのですが、その後スカイプの方でも会話をするようになったのです。
その際に、彼女がかなりの欲求不満に悩んでいることを聞いたのです。
夫が出張であまり家にいないこともあり、結婚をしてからほとんどセックスをしていないそうです。
それを聞いた私は、「じゃあえろいぷでもしませんか?」と誘ってみました。
そしたら人妻は、「是非お願いします」と言ったので、その日からえろいぷをやるようになったのです。
多い時には、週に5日ぐらいえろいぷをすることもありました。
何せ、彼女の家には夫がいない時の方が多いので、暇さえあればエッチをしまくっていたのです。
それからしばらくして、人妻が私に対して、「よろしければ一度お会いしてセックスをしませんか?」と誘ってきたのです。
相手が独身女性なら喜んで応じるのですが、人妻ということもあって当初はえろいぷ内で終わらせるつもりでした。
もちろん、決してそれ以上の関係になるつもりはないのですが、やっぱり少しリスクが高いと思ったのです。
でも、彼女の性欲を満たしてあげたいという気持ちもあったので、悩んだ挙句セックスに応じることにしました。
こうして、人妻とお会いしてセックスをすることになったのですが、やはり欲求不満だったこともあり、終始かなり激しい内容となりました。
でも、彼女はかなり満足してくれたみたいですし、私も久々に興奮するセックスができたので、これからも機会があればやりたいと思っています。